出版日 2017/2/20
ページ A4/76ページ
発行 株式会社 デジタルインファクト
価格

■PDF版:54,000円(税込)

    (本体価格50,000円)

備考

動画広告業界関係者400名による市場の見方

 

-広告主・広告会社・アドテクベンダー・媒体社各100名、計400名へのアンケートで多面的な意見(※)を収集

-2017年の最新動向と媒体、フォーマット、新しいサービスなどに関する業界関係者の評価と認識が明らかに

-マクロミルとデジタルインファクトによる共同調査結果を収録

 

※:単純集計とクロス集計(動画広告利用の有無および、業態別(マーケッター、広告会社、アドテクベンダー、媒体社)で実施

 

◆調査目的

デジタルマーケティング業界における動画広告に対する取り組みの現状、考え方を明らかにする。

◆調査手法

Webアンケート調査

◆調査対象

国内デジタル広告業界関係者400人(マーケッター、広告会社、アドテクベンダー、媒体社 に所属する担当者各100名)

◆調査内容

・動画広告ビジネスとの関連性

・取扱・利用のある動画広告媒体

・動画広告関連情報の収集先

・重視すべきKPI     

・動画広告媒体の各種項目評価

・動画広告の効果に影響を及ぼす要素

・動画広告の効果とデバイス×媒体特性

・インストリーム広告とアウトストリーム広告

・ユーザーに不快感を与えない動画広告への取り組み

・動画広告市場の発展に不可欠なこと

・動画広告市場成長の原資

・新しい動画広告の普及可能性

・ソーシャルメディア インフィード広告の動画化の進展

・動画広告市場成長による広告主ビジネスへの影響

・動画広告市場成長による広告代理店ビジネスへの影響

・動画広告市場成長によるアドテクベンダービジネスへの影響

・動画広告市場成長による媒体社ビジネスへの影響

・動画広告の普及を要因に今後需要が高まるサービス・プロダクト

・今後動画広告の成長をけん引していく媒体

   など計19問

※単純集計とクロス集計(動画広告利用の有無および、業態別(マーケッター、広告会社、アドテクベンダー、媒体社)で実施

◆調査期間

2016年11月-12月

◆調査主体

株式会社 マクロミル、株式会社デジタルインファクト