出版日 2021-04-20
ページ A4/88ページ
発行 株式会社 デジタルインファクト
価格

■PDF版+エクセル(単純集計結果)版:

66,000円(税込)(本体価格60,000円)

備考

単純集計結果(表・グラフ)のエクセルデータ付きです。

主要動画広告商品・サービス別の認知度・利用実績と14項目にわたる評価

 

-動画広告業務関係者123名に聞いた、動画広告商品・サービス別の認知度と利用実績、全14項目の評価

-業態別(広告主、広告会社)のクロス集計を収録

-デバイス別の今後の注力意向、コネクテッドテレビに対する取り組み状況

 

 

◆調査目的:

動画広告の利用状況、認知・利用率ならびに主要動画広告商品・サービスに対する業界関係者の評価を定量的に把握する。

 

◆調査対象:

国内の主要動画広告媒体

1)動画広告の出稿・取り扱い動向:

YouTube、Facebook、Instagram、Twitter、LINE、Yahoo!JAPAN(+GYAO)、YDN、GDN、TVer、AMEBA、ニコニコ動画、PremiumView、Brand View Instream Ad、TikTok、スマートニュース、Teads、CMerTV、動画リワード、各種アドネットワーク、各種DSP、各種PMP

2)動画広告媒体評価:

YouTube、Facebook、Instagram、Twitter、LINE、Yahoo!JAPAN(+GYAO)、YDN、GDN、TVer、AMEBA、ニコニコ動画、PremiumView、Brand View Instream Ad、TikTok、スマートニュース、Teads、CMerTV、動画リワード、各種アドネットワーク、各種DSP、各種PMP

 

◆調査方法

広告主、広告会社に所属する、動画広告出稿業務従事者へのWebアンケート調査

123名(広告主80名、広告会社43名)

 

◆調査期間

2020年11月-2021年2月

 

 

<目次>

 

Ⅰ.動画広告の出稿・取り扱い動向    

・テレビCM出稿の有無.

・デジタル広告の年間予算規模

・動画広告予算の比率

・2020年の動画広告予算比率の増減

・2021年の動画広告予算比率の増減

・動画広告を使ったキャンペーンで活用している効果指標 

・今後活用したい効果指標

・2020年の動画広告の予算の対前年の増減

・2021年の動画広告の予算の増減予定

・動画広告の配信先で重視するデバイス

・コネクテッドテレビへの取り組み状況

・主要動画広告媒体の認知率・利用率

 

 

Ⅱ.動画広告媒体の項目別評価

・ユーザーリーチ

・ブランドリフト

・Webコンバージョン

・アプリインストール/リエンゲージメント

・テレビCMとの親和性

・ターゲティング精度

・広告フォーマットの魅力度

・広告フォーマットのUI・UX

・広告運用のしやすさ

・カスタマーサポート

・ブランドセーフティー

・ビューアビリティー

・広告効果測定のしやすさ

・業界での評判